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王振国
広東省珠海市香洲区
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0086-756-2258246

 
国際癌病康復協会
本部(香港)
852-2721-1555
852-2368-1943
(日本語対応)

(台湾支部)
00801-855-576

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(フィリピン支部)
63-2-415-8714

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62-21-720-4508

(アメリカ支部)
1-888-259-3707

(日本支部)
03-3362-2466

(オーストラリア支部)
61-3-9550-6788
 
 
 
 
 
●ガンと闘う人を支える
国際的な組織
●天仙液世界総販売元
  中日飛達聯合有限公司
●天仙液に関する情報提供の
日本公式サイト
天仙液・国際癌病康復協会 日本支部 天仙液世界販売元 天仙液の公式webサイト

中国国家衛生部医学研究員 国際癌病康復協会会長
天仙液共同開発者
王振国プロフィール
 
1954年、中国吉林省通化市生まれ。1975年、中国吉林省通化市衛生学校(医師学校)を卒業。1983年「天仙丸」を開発。1988年、中国で初めて「ガン治療薬」と認定される。その後、より効果の高い「天仙液」を開発。これら一連の研究が認められ中国十大傑出青年選出、イギリスケンブリッジ国際伝記センターの国際知識人人名記録簿掲載、1989年ユーリカ世界発明博覧会にて「世界個人研究最高発明賞」を受賞。さらに、ベルギー王国栄誉勲章、将軍勲章、騎士勲章を受章。

現在、中国国家衛生部医学研究員、吉林省抗ガン協会長白山薬物研究所所長、中国抗ガン基金協会協調部副主任、吉林省抗ガン協会副会長、珠海振国医薬科学研究所所長、广西中医学院客員教授、广州中医学大学客員教授、国際ガン病康復協会会長等の要職をつとめる。上海、北京、珠海、通化等中国各地にガン治療専門病院を開設し、さらに各地の医療施設で政府要人を始め、多くのガン患者の治療にあたる漢方によるガン治療の第一人者。著書は中国を始め日本や香港、台湾、フィリピン、マレーシア等で多数上梓。また研究論文も多数発表。


天仙液の開発経緯
 
1983年
天仙丸の完成。
1984年
天津医薬科学研究所での臨床試験の結果発表。
1985年
中国国家七五重点科学技術研究項目入り。
1987年
吉林省抗ガン協会長白山薬物研究所設立。王振国医師、所長に就任。
1988年
中国国家政府が天仙膠嚢(こうのう)を初の抗ガン漢方薬として認可。その後、各天仙系列抗ガン薬を製品化。
1989年
第38回ユーリカ世界発明博覧会で「世界個人研究最高発明賞」ほか受賞。
1991年
王振国医師と中日飛達聯合有限公司の共同研究により天仙丸を液体化した抗ガン漢方薬「中国1号天仙液」を開発。
1995年
改良された「中国1号天仙液改良型」の完成。
1999年
さらに有効性の高い「中国1号天仙液強効型」の完成。
FDA (U.S. Food and Drug Administration) デイリーサプリメントの許可を取得。
2000年
米カリフォルニア州ロサンゼルス・エルモンテの研究施設が本格始動。
2002年
米国ガン治療成果金賞受賞。第30回米国抗ガン薬大賞受賞。
2004年
中国十大科技英才受賞。
(株)新薬開発研究所(日本) でマウスを用いた抗腫瘍作用に関する実験を実施。
有意な抗腫瘍作用を確認。
米医学誌 The American Journal of Chinese Medicine Vol.32 が天仙液による免疫調整作用の臨床結果を掲載。
2005年
類似品との混乱を収拾するため、長白山薬物研究所と中日飛達聯合有限公司が米国に飛達聯合製薬廠を共同設立。ここで最新型「天仙1号天仙液」 (Tien Hien Liquid) を生産。
米医学誌 The Journal of Alternative and Complementary Medicine Vol.11
No.2 が、ヒトガン細胞における天仙液のアポトーシス誘発作用の臨床結果を掲載。
2008年 2000年から台湾大学を始め、専門機関において8年間に及ぶ臨床試験を積み重ね、改良、進化させた最新の「天仙液」と「天仙液強効型」が完成。


王振国と振国集団の概要
 
振国集団は、1986年に設立された吉林省通化長白山薬物研究所を基として、同研究所の研究成果により「第1回中国十人傑出青年」に選出された王振国教授によって創業された企業集団です。

振国集団の組織は、主として吉林省通化振国薬業有限公司、珠海市振国医薬科学研究所有限公司、珠海経済特区天仙保健品有限公司、上海振国腫瘍防治研究所有限公司、北京振国腫瘍研究センター、香港国際医薬実業公司、日本王振国事務所、米国振国生命科学研究所などの企業によって形成されています。その他、国内外の約300カ所に、病院及び診療所、腫瘍研究所、製薬工場があり、さらに香港の中日飛達聯合有限公司と共に国際癌病康復協会を設立して、製薬研究開発と販売、国際貿易、情報提供までの組織を一体化とした振国集団を形成しました。

王振国教授の製薬は、主に吉林省・長白山の天然薬草を薬剤として用い、抗ガン、老化防止、難病治療に対する研究開発を行っています。また、抗ガン漢方薬「天仙液」に関しては、米国国立ガン研究所をはじめ、中国医学科学院、薬物研究所、中国中医研究所など25カ所の研究機関で、抗ガン作用に対する臨床試験を行いました。そして世界各国の130名余りの研究所員、専門家などの協力により、「天仙液」及び「天仙系列製品」が研究開発されて、現在では30種類以上の抗ガン製薬品の開発も実現しました。

「天仙液」は、米国国立ガン研究所の臨床試験において、ガン細胞を殺傷することが実証されました。また、ガン患者への臨床では、「天仙液」の大量投与療法によって、延命された、治療効果があった、QOLが高められたという結果を得ています。これまで、海外の70カ国以上の国で200万人以上のガン患者に、優れた抗ガン漢方薬として用いられています。

王振国教授は、天仙液の研究開発の功績により、数々の国際的な賞を受賞しています。1989年には、ベルギーのブリュッセルで開催された第38回「ユーリカ世界発明博覧会」で、天仙液の発明が認められ、「世界個人研究最高発明賞」を受賞しました。同時に「ベルギー王国栄誉賞」「ジェネラル勲章」「ナイト勲章」を受けました。

この「天仙液」の研究成果に基づく製品は、米国、日本など6カ国で特許を申請し、米国ではFDA(アメリカ食品医療品局)の基準により製薬化されています。「天仙液」の成果が大きな社会貢献に尽くしたとして、中国においては新華社通信、人民日報、中央電視台など多くのメディアに報道されました。また、米国、日本、シンガポール、マレーシアなど多くのメディアに「天仙液」の研究成果が発表され、大きな評価を受けました。こうした功績によって1992年、名誉ある英国ケンブリッジ国際伝記センターの「国際名人録」に登録され、記載されました。

振国集団及び王振国教授は、これら多くの功績と社会貢献を行っており、これまで4回にわたり江沢民国家主席の視察を受ける機会を得ています。1991年に江沢民国家主席が吉林省通化長白山薬物研究所を訪れた際、同研究所の門の書を揮毫しました。1992年に振国集団は「中国民間科学優秀企業」として表彰され、王振国教授は「中国民間科学優秀個人実業家」として表彰されました。また2000年には、米国ロサンゼルス・コンベンションセンターにおいて開催された大会で「米国ガン治療大賞」と「第30回米国抗ガン薬大賞」を受賞、2002年に米国ガンコントロール協会により、「アメリカ医学貢献大賞」が与えられました。
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